史料綜覧 15冊セット 朝陽会/東京大学 資料編纂所
(2791件)
Pontaパス特典
サンキュー配送
6000円(税込)
60ポイント(1%)
Pontaパス会員ならさらに+1%ポイント還元!
送料
(
)
2782
配送情報
お届け予定日:2026.04.01 14:14までにお届け
※一部地域・離島につきましては、表示のお届け予定日期間内にお届けできない場合があります。
ロットナンバー
35502152656
お買い物の前にチェック!
Pontaパス会員なら
ポイント+1%
ポイント+1%
商品説明
『史料綜覧(しりょうそうらん)』とは、東京大学史料編纂所が編纂する『大日本史料』の綱文(事件の概要)と典拠史料名(史料名)のみを抜き出して年代順にまとめた年表・索引です。宇多天皇887年(仁和3)以降、「江戸時代之四」明正(めいせい)天皇1639年(寛永16)まで全17巻。『大日本史料』編纂の過程で作成された手書き原稿『史料稿本』から派生し、六国史以降の日本歴史の出来事を、関連する史料名とともに提示することで、個々の事件の典拠を効率的に探すための重要な手がかりとなります。 主な特徴と役割『大日本史料』の補助的役割: 『大日本史料』は事件の詳細を記した史料を網羅的に収録しますが、『史料綜覧』はその事件の概要と、その事件を裏付ける史料名(日記、古文書、系図など)を一覧で示します。年代順の整理: 事件とその典拠が年月日順に整理されているため、特定の時代の出来事や、ある史料がどの事件に関連しているかを素早く確認できます。信憑性の高い順: 史料名は信頼性の高い順に並べられており、史料批判の初期段階での判断材料にもなります。編纂範囲: 『日本書紀』の次にあたる仁和3年(887年)から慶応3年(1867年)までの期間を対象とし、現在も編纂・補遺が進められています。 利用方法『史料綜覧』は、歴史研究者が特定の史料を探したり、ある事件に関する複数の史料を確認したりする際に、非常に有用なツールとして利用されています。 【状態等】第1巻 と 第2巻については箱がありません。また大正時代の出版 となります。発行は朝陽会。焼け、シミ多数。第3巻 から 第15巻までは 昭和52年頃の発行です。発行元は東京大学出版会です。一部、小口などに小汚れが見られますが、全体的に見て綺麗な方だと思われます。一部、箱に傷みがあります。第13巻から15巻までは ほぼ未読の状態です。極美品。仁和3年(887)〜元和7年(1621)までの史料となります。後半の16巻 と 17巻 が無いので、完品ではありません。。【稀少】 「日本の赤煉瓦 横浜開港資料館編」。大地のノモス : ヨーロッパ公法という国際法における。あるヨギの自叙伝 人間の永遠の探求:パラマハンサ・ヨガナンダ講話集 セット売り。岩波講座 世界歴史 全24巻セット。日本アイ・ビー・エム50年史。人文 Translingual Practice Liu Lydia H。神と仏の民俗。【入手困難】川合信水 全11冊 論語教話 川合山月 肥田春充 儒教 新井奥邃。家の馬鹿息子 2 ジャン・ポール・サルトル。建設技術者のための圧接工学ハンドブック。さんすうだいすき 1〜10。Der Schutz der Privatsphäre und des。明鳥阿呆伝 中島多加仁著。絶版本•未使用 フッサール『イデーン II‐I 構成についての現象学的諸研究』。角川まんが学習シリーズ 日本の歴史 全15巻セット 訂正冊子付き。人文 Staatsrecht I Staatsorganisationsrecht。日展作品集第42回。Lernen mit Fällen Staatsrecht II。ビデオ 丸山眞男と戦後日本 2巻組。梶さんの霊界通信―まことの道を求めて〈2〉レビュー
商品の評価:




4.7点(2791件)
- りんりんりんご6179
- 伊坂ファンなので買いました。1200円はチョット高いかも
- RinHSNL
- 三島氏に興味がある方には良い本でしょう。昭和45年11月25日に何がどのように起こったのか時系列で三島氏とかかわりがあった約120人や場所のそれぞれ視点から状況推移していく内容は興味深く感じます。すごい情報収集と11月25日のなんともいいがたい雰囲気が伝わってくる本です。
- おまの
- これは三島由紀夫のことを書いた本ではありません。タイトルどおり11月25日の出来事に関係、無関係の人々の行動や感想などを集めて、そこから読者が当日の空気を感じ取りあたかもその日にタイムスリップしたかのようになる事を目指した本です。中の何名かの出来事は不必要に感じました。当時私は3歳、理解できる年齢だったらどう思ったのか考えてしまいました。
- 珈琲豆123
- レギオスの世界観を知るためには必須のアイテムかな?
- inumaro3
- 栗本薫さんの本はだいぶ読みました。 だんだん愛読している作家さんが他界していく年代となりました。さみしいです。
- はるまきけけ
- 三島に関する本を集めています。あまり目新しい内容ではありませんでしたが、三島の一つの側面を知るには良い本だと思います。
- carchi
- 最初は荒削りな文章なんだけど、段々と読み易くなります。 本を愛する気持ちが伝わりました。 又吉氏が紹介している本を何冊か図書館で借りて読みましたが 基本的に暗い話ばかりで余り趣味が合いませんでしたね・・・ ミドリカワ書房が好きだと公言されているのは理解出来ました。 伸ちゃんの歌は大概救いようが無いもの。 そろそろあたしも太宰を読んでみようかな・・・
- M1983
- 面白いです。昭和の家族ではなく、家族の昭和という題名は、文学作品の中に描かれた「家族」のほうから、かれらが生きた昭和という時代をたぐっていくという意味なのかな。幸田文、向田邦子など、著者がずっと向き合ってきた人たちの作品の解説としても、読み物としても上等。 でも、関川夏央を結構読んでいる私には、既視感があって物足りない感じもしたので、マイナス1にしました。
- ノラクロ39
- 参考になりました。次に読みたい本が決まりました。
- Mchan1123
- 司馬作品を紀行している気分になれます。小説を読み返したくなります。
- harumama4282
- 伊坂幸太郎が好きな人なら、今までの作品の登場人物相関図だけでも見てて楽しくなるはず。伊坂作品の復習的な感じで読むと結構楽しめます。伊坂幸太郎作品をほとんど読んでない人にはおすすめできませんが、多くを読んでる人なら買っておいて損はないと思います。
すべて見る
お店の情報
7,367
連絡・応対
4.3
配送スピード
4.3
梱包
4.3










