「ドイツの世紀末」 全5巻揃 国書刊行会
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商品説明
国書刊行会が20世紀末に刊行した、「ドイツの世紀末」全巻5巻揃です。題名の世紀末は19世紀末です。全巻付録付きです。全巻とも、シミ、ヒヤケ、ハードカバーにスレがあります。これ以外の特記事項は、各巻の説明に書いてあります。全巻とも、書き込みや線引きはありません。バラ売り可能です。単価は、説明の最後に書いてあります。①第1巻「ウィーン 聖なる春」 池内 紀 編 1987年12月10日 初版第2刷 本体定価:¥3600表カバーの背は、色あせています。地に、小さな黒点がついています。裏表紙の見返しに、値札(?)の剥がし跡が残っています。②第2巻「プラハ ヤヌスの相貌」 平田 達治/平野 嘉彦 編 1986年12月15日 初版第1刷発行 本体定価:¥3900地に、小さな黒点がついています。裏表紙の見返しに、値札(?)の剥がし跡が残っています。③第3巻「ミュンヘン 輝ける日々」 三光 長治 編 1987年6月10日 初版第1刷発行 本体定価:¥4200④第4巻「ベルリン 世界都市への胎動」 平井 正 編 1986年10月30日 初版第1刷発行 本体定価:¥3800⑤第5巻「チューリヒ 予兆の十字路」 土肥 美夫 編 1987年2月15日 初版第1刷発行 本体定価:¥46005巻合計:¥20100のシリーズです。バラ売りの単価は、以下の通りとさせて頂きます。①「ウィーン」:¥1500②「プラハ」:¥1800③「ミュンヘン」:¥2000④「ベルリン」:¥1900⑤「チューリヒ」:¥2000ご希望の方は、コメントにてお知らせください。専用の出品データをお作りいたします。#ドイツの世紀末 #ウィーン #プラハ #ミュンヘン #ベルリン #チューリヒ #ヨーロッパ近代史 #ドイツ史 #国書刊行会 #るんるんの本2026.02.01N。エノクの鍵 - ジョセフ・ダンフォード著。国文東方仏教業書 全十八巻 名著普及会。三木清全集 1-19巻 19冊 1984年~発行 岩波書店。集英社版 世界の歴史1巻〜20巻。【絶版・貴重・入手困難】科学と宗教の統合 ケン・ウィルバー 帯付き。学割致します 中世の武力と城郭 中澤克昭。Lernen mit Fällen Staatsrecht I。窪田亮吾著 国語假字遣講本 東京興文社臧版 貴重本。甲斐和里子の生涯。谷学級参観記 上。仕事革新と管理者の役割。【初版本】ふれあい迷子 毎日新聞社 編。マキァヴェリアン・モーメント フィレンツェの政治思想と大西洋圏の共和主義の伝統。現代語訳小右記 1〜8 8冊セット。ヨハネ伝講義 上下 高橋三郎。日本鑄工史 第一冊。【稀少】 「日本の赤煉瓦 横浜開港資料館編」レビュー
商品の評価:




4.7点(2775件)
- maru3859
- コンビニ受取でした 赤ちゃんいるので 便利! ギフト用だったので読んでいませんが 喜んでもらいました
- niko1145
- 又吉さんの本は、初めて読みます。 こちらの本の内容ですが、又吉さんが好きな本を紹介されています。 以前から、本を紹介している書籍なんて面白いのかな、と思っていました。 しかし、買って大正解!! 一冊ずつ紹介するにあたり、まずは又吉さんのエッセイから始まります。そこが面白くて、、、かなり笑わせていただきました。 「杳子」という本でのエッセイでは、ポロっと泣いてしまいました。 本の紹介は簡単にされています。 個人的には、その方が読んでみたいという気持ちになりました。 そして、本の世界を広げてくれます。 迷われている方は、一度読んでみてください。 私は、おススメです。
- ナカガイチ
- 文学作品の紹介本でした。紐栞を付けました。文庫本は小型で読みやすいと思います。太宰治を支持しているそうですので、この中で、読みたい本が見付かると良いと思います。
- ☆La lune☆
- 面白くて一気に読みました。又吉さんの語彙の豊富さに驚くばかりです。
- パンダ5251
- まだ小説家としての体をなしていない時期の作品という意味では、貴重なもの。 吉本発行の冊子のコラムに載せた小説紹介をマトメた作品です。 文体が定まっておらず、文章も稚拙なところがw 好ましいところは、ほんの紹介でありながら本を批評していないところ。又吉先生の人柄って素晴らしいなと、本の批評をしてしまう私が思う。 紹介されている本はとても面白いものがあり、偏らないものばかり。この本を機に呼んでみた小説もありました。
- sirasaku2000
- 小川洋子さんの深いところに迫れるような一冊です。貴重なインタビューや、外国で発表された記事、外国人ファンとの交流の模様など、普段とは違った角度からの小川洋子さんを取り巻く世界を知ることができました。ますます好きになりました。
- きーえもん
- 文豪と呼ばれる人、特に、明治大正昭和初期の人は、今と違って難しい言葉を使っていました。難しい言葉を使うのが必ずしも良いとは言えませんが知っていて悪いことはありません。事典になっていますが少しずつ読んでいこうと思います。出典の文章と著者名が載っています。
- lulutan4978
- さっと読めるエッセイです。 おしゃれの真似をしたくなります。
- けんちゃん2411
- 本の内容はとても良いのですが、表紙が薄汚れていて傷もあり、ショックでした。 これって本当に新品なのでしょうか?
- dongyue2004
- この本の10年後版を発行してもらいほどです。マリアビートル以降。「万城目学」版、「森見登見彦」版も出版されれば購入します。私は、お値段分の内容はあると思います。
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